参加者募集!「あいであるで広げる!1学期のふりかえりと2学期に向けた探究テーマ改善セミナー」中高教員向け・無料オンラインセミナーを【7/31(金)】に開催します!

1学期の探究活動を振り返りながら、生徒が設定したテーマや問い・仮説を、2学期に向けてどのように改善すればよいか悩んでいる先生へ。
本セミナーでは、探究学習支援ツールTimeTactの「あいである」機能を活用し、生徒の問いやアイデアを広げ、探究テーマを深めていくためのポイントを紹介します。
探究学習支援のリーディングカンパニーである株式会社Study Valley(本社:東京都江戸川区、代表取締役:田中悠樹)は、全国の中学校・高等学校教職員や教育委員会関係者を対象に、無料オンラインセミナー「あいであるで広げる!1学期のふりかえりと2学期に向けた探究テーマ改善セミナー」を2026年7月31日(金)に開催いたします。
1学期の探究活動では、生徒が興味・関心をもとにテーマを設定し、問いや仮説を考え、調査や情報収集を進めてきた学校も多いのではないでしょうか。
一方で、活動を進める中で、次のような課題が見えてくることがあります。
「テーマが広すぎて、何を調べればよいか定まらない」
「問いを立てたものの、調べ学習で止まってしまっている」
「生徒のアイデアが広がらず、仮説を深められない」
「2学期に向けてテーマを見直したいが、どのように支援すればよいか分からない」
こうした悩みは、1学期の活動を振り返り、2学期の探究を設計するタイミングで、多くの探究担当の先生に共通するものです。
そこで本セミナーでは、TimeTactの機能の一つ「あいである」を活用しながら、生徒が自分の探究を振り返り、問いやアイデアを広げ、テーマを改善していくための具体的な方法を紹介します。
単にテーマを変更するのではなく、これまでの活動で分かったことや疑問に感じたことを整理し、新たな視点や切り口を見つけながら、次の探究行動につなげるにはどうすればよいか。
生徒への声かけや授業内での活用タイミングも含め、2学期の探究をスムーズにスタートするための実践ポイントをお届けします。
【高校の探究担当の先生へ】
当メディアを運営する私たちStudy Valleyは「社会とつながる探究学習」を合言葉に、全国の高等学校様へ、探究スペシャリストによる探究支援と、社会とつながるICTツール「高校向け探究学習サービス『TimeTact』」を提供しています。
現在、探究に関する無料相談会を開催中です。探究へのICT活用や外部連携にご興味ある方、お気軽にご連絡下さい。ご予約は探究学習・TimeTactの無料相談フォーム
【企業のCSR広報ご担当者様へ】
CSR広報活動の強い味方!
探究教育を通して、学校と繋がるさまざまなメリットを提供しています。
まずはお気軽に「教育CSRサービスページ」より資料をダウンロードください。
また無料相談も可能です。些細なご相談やご質問、お見積りなど、お気軽にご相談ください。
セミナー概要
- 日時:2026年7月31日(金)16:00~16:30
- 形式:オンライン開催
- 参加費:無料
- 申込締切:2026年7月30日(木)正午まで
- 対象:中学校・高等学校教職員、教育委員会関係者
- 同業他社様からのお申し込みはご遠慮いただく場合がございます。
プログラム内容
あいであるで広げる!1学期のふりかえりと2学期に向けた探究テーマ改善セミナー
登壇者:株式会社Study Valley 中谷 柊哉
本セミナーでは、1学期の探究活動を振り返りながら、生徒のテーマや問い・仮説を2学期に向けて改善する方法を紹介します。
主な内容は以下を予定しています。
- 「あいである」を使って問いやアイデアを広げる方法
- 広すぎるテーマを具体化し、探究可能な形にする考え方
- 調べ学習で止まっている探究を次の行動につなげる方法
- 2学期の探究活動に向けたテーマ改善の進め方
- 授業内で「あいである」を活用するタイミングと運用例
単なる機能紹介ではなく、「1学期の活動をどのように振り返るか」「生徒の問いをどのように深めるか」「2学期の授業にどうつなげるか」に焦点を当ててお話しします。
このような方におすすめです
- 生徒が1学期に設定した探究テーマを2学期に向けて見直したい先生
- 生徒のテーマが広すぎる、または抽象的で困っている先生
- 生徒の問いや仮説を深める支援方法に悩んでいる先生
- 探究活動が調べ学習で止まっていると感じている先生
- 生徒の発想やアイデアを広げる方法を知りたい先生
- 「あいである」の具体的な授業活用方法を知りたい先生
- 2学期の探究授業をスムーズにスタートさせたい学校関係者
申込方法
以下の専用フォームよりお申し込みいただけます。
セミナーのお申し込みはこちらから
https://forms.office.com/r/S6THZK9qhQ
個人情報の取り扱いについて
お預かりした個人情報は、以下の目的でのみ利用し、外部へ提供することはありません。
- 本セミナーに関するご案内およびご連絡
- 当社が提供するサービスや今後のイベント情報のご案内
- お問い合わせ対応および関連資料の送付
本件に関するお問い合わせ先
株式会社Study Valley(セミナー運営担当)
MAIL:sales@studyvalley.jp
学校・教育関係者の方へ
探究学習の授業設計やTimeTact活用を相談する
学校の状況に合わせて、探究カリキュラム、教員負担、外部連携についてご案内します。
【高校の探究担当の先生へ】
当メディアを運営する私たちStudy Valleyは「社会とつながる探究学習」を合言葉に、全国の高等学校様へ、探究スペシャリストによる探究支援と、社会とつながるICTツール「高校向け探究学習サービス『TimeTact』」を提供しています。
現在、探究に関する無料相談会を開催中です。探究へのICT活用や外部連携にご興味ある方、お気軽にご連絡下さい。ご予約は探究学習・TimeTactの無料相談フォーム
【企業のCSR広報ご担当者様へ】
CSR広報活動の強い味方!
探究教育を通して、学校と繋がるさまざまなメリットを提供しています。
まずはお気軽に「教育CSRサービスページ」より資料をダウンロードください。
また無料相談も可能です。些細なご相談やご質問、お見積りなど、お気軽にご相談ください。
【この記事の監修者】

田中 悠樹|株式会社Study Valley代表
東京大学大学院卒業後、ゴールドマンサックス証券→リクルートホールディングスに入社。同社にて様々な企業への投資を経験する中で、日本の未来を変えるためには子どもたちへの教育の拡充が重要であると考え、2020年に株式会社Study Valleyを創業。
2020年、経済産業省主催の教育プラットフォームSTEAM ライブラリーの技術開発を担当。
2024年、経済産業省が主催する「イノベーション創出のための学びと社会連携推進に関する研究会」に委員として参加している。



とは何か?企業が高校生に提供できる「リアルな課題」の価値-640x360.jpg)







