2025年に公開した探究学習・総合型選抜・PBL関連記事を、検索意図ごとに整理したまとめページです。探究テーマが決まらない、問いを立てる力を育てたい、探究活動報告書やレポートを書かせたい、企業連携PBLの事例を見たい、といった目的別に読み進められます。

探究テーマ・問いづくり

探究学習の入口では、テーマを決めることよりも、身近な違和感を調べられる問いに変えることが重要です。

探究レポート・総合型選抜

探究活動を入試や面接で伝えるには、活動内容だけでなく、問い・調査・考察・振り返りのつながりを整理する必要があります。

高校探究の実態・評価観点

大学・企業が高校探究に関わる場合は、研究成果の完成度だけでなく、生徒が問いを更新しながら学びを深めているかを見ることが大切です。

企業連携PBL・探究成果の事例

企業や地域と連携したPBLでは、生徒が実社会の課題に触れ、調査や提案を通じて学びを深めます。実際の成果やプロジェクトは、探究ボードでも確認できます。

学校での探究学習運用

TimeTactを使うと、問いづくり、活動記録、提出物管理、振り返りを学校の授業設計に合わせて扱いやすくなります。

高校/学校の探究担当の先生向け探究学習支援サービス『TimeTact』 CSRの枠を超えた教育投資『TimeTact』

【高校の探究担当の先生へ】
当メディアを運営する私たちStudy Valleyは「社会とつながる探究学習」を合言葉に、全国の高等学校様へ、探究スペシャリストによる探究支援と、社会とつながるICTツール「高校向け探究学習サービス『TimeTact』」を提供しています。

現在、探究に関する無料相談会を開催中です。探究へのICT活用や外部連携にご興味ある方、お気軽にご連絡下さい。ご予約はこちら(2024年3月現在、問い合わせが急増しております。ご希望の方はお早めにご連絡ください)。

【企業のCSR広報ご担当者様へ】
CSR広報活動の強い味方!
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【この記事の監修者】

田中 悠樹|株式会社Study Valley代表

田中 悠樹|株式会社Study Valley代表

東京大学大学院卒業後、ゴールドマンサックス証券→リクルートホールディングスに入社。同社にて様々な企業への投資を経験する中で、日本の未来を変えるためには子どもたちへの教育の拡充が重要であると考え、2020年に株式会社Study Valleyを創業。
2020年、経済産業省主催の教育プラットフォームSTEAM ライブラリーの技術開発を担当。
2024年、経済産業省が主催する「イノベーション創出のための学びと社会連携推進に関する研究会」に委員として参加している。